The Column

マニア倶楽部に掲載されました

マニア倶楽部2005年7月号で「逆さ吊りGallery」が紹介されました。

今やSM誌に限らず出版界は、創刊しては廃刊といった具合に、非常にスパンが短い冬の時代です。

続きを読む

トリビアの泉

フジテレビ系でトリビアの泉という人気番組がある。

以前そこで”フィギアスケートの選手が目を回す限界は?”なんていう企画を放送してました。結果は1000回回しても目は回らず、本人も2000回に挑戦しようとしたが、付き添いの医師が血流が極端に偏って異常が出る可能性がゼロとは言えないとそこで実験を中止した。

普通の人間なら3~4回で目を回してしまうだろうが、フィギアスケートの選手やサーカスの選手などは、幼少期より耳の三半規管を鍛えているからということらしい。

では、そのフィギアスケートの選手を逆さ吊りにして回したら、目を回すのだろうか?
これって、トリビアになりませんか?
なんていっても放送されないだろうな。出来れば体の仕組みに詳しい方、又は経験のある方はぜひぜひ教えてください。

これは性的欲求を満たすためではなく、医療行為を通じて知的欲求を満たしたいという思いから書いた記事です。(大マジ)

話は変わるが水野裕子(誤字かもしれません)というタレントをご存知だろうか。
彼女は非常に優れた身体能力を持つスポーツウーマンだ。
その彼女を逆さ吊り、しかも足首保護なしの荒縄一本吊りにしたら、どのくらい耐えられるのだろう。
1時間経ってもまいったしないような気がするのは私だけだろうか。ぜひ挑戦してもらいたいが、しないだろうな(^_^;)

こちらは、Thomasの妄想です。(#^.^#)

YAHOO Japanに登録されました

当サイトが昨日(2002年5月28日)ヤフージャパンのカテゴリに登録されました。特にそれを目標に掲げていた訳ではありませんが、ようやく一定のレベルに達したなという思いです。
これからも、息の長い老舗サイトといわれるまで、がんばってゆきたいと思います。皆様、ご指導と応援を宜しくお願いします。

尚、掲載場所へ辿り着くまでの道のりは結構長いです。ショートカットを用意しました。

yahooYahoo Japan>芸術と人文」>「画像」>「アダルト」>「ボンデージ、SM」で表示されます。

追記 2005/01/04

2005年12月5日にYahooのカテゴリ構成が変更されたようです。
トップ>エンターテインメント>その他> アダルト>性行動の種類>ボンデージ、SM>画像 となりました。
上のリンクは存在しません。

>>今はこちら Yahoo!カテゴリ

よかった。削除されてなかった。ひとまずホッとしましたが、今回はあいうえお順と人気ランク順の2通りで表示されます。今は第5位でした。

追記 2022/09/20

更に追記

ヤフージャパンのカテゴリは残念ながらだいぶ前に終了。今はこんな表示です(笑)

ヤフーカテゴリー

当サイトが紹介されました

インターネットSEXY SITE Vol.3

少し告知が遅くなりましたが、2月10日発売の桃園書房「インターネットSEXY SITE Vol.3」に当サイトが紹介されました。前回のハイティーン熱写ボーイ掲載時と同様、Webデザインが変わっています(未だ定まっていないとも)。

逆さ吊りの方法

前BBSに書いたものをようやくみつけましたので逆さ吊り縛り方講座を掲載します。
いつ頃のものか今となっては不明ですがSM誌マニアクラブの記事をそのままScanしたものです。


当サイトが紹介されました

12月10日発売のハイティーン熱写ボーイに逆さ吊りGalleryが紹介されました。なんか、かなり恥ずかしいです。

ハイティーン熱写ボーイ掲載記事

掲載許可依頼のMailが来たのは、ちょうどAnnexが削除されて、サーバーを探しまくっていた頃でした。その頃とはデザインなど、だいぶ変わりましたが、それにしても、「される方もする方も一度したらヤミツキ!?」なんてキャッチフレーズは、さすがプロ!

案外、両刀の人が多いのかも。SMクラブ・パールの店長も、するのもやられるのも大好きと。Annex官能の檻や当掲示板に登場するコウさんも吊りたい、そして吊られたいと。そして、え?私も・・・。

Annex開設秘話

(※注1) かつて「逆さ吊りGalleryAnnex」というサイトが存在していました。

秘話というほど大げさなものではありません。ここ数日トラブル続きで、精神的に疲れ果てたので、何気に、書き留めたくなりました。

続きを読む

サイト開設にあたって

今から20年ほど前、何気に立ち読みをしたSM誌の逆さ吊りにされた女性の写真を見て興奮したのが最初だった。

後ろ手に縛られ、長い髪は全部逆立ち、顔は頭に血が上って真っ赤になっている。SMの事は勿論知っていたが、こんなに素晴らしい世界だったとは想像もしなかった。それ以来、SMに限らずTVや雑誌などで逆さ吊りに限らず、女性が逆立ちして髪が逆立つシーンを探したり、古本屋でSM写真集などを探すなどよくしたものだ。

その後結婚を機会に、しばらくSMとは無縁の生活を強いられることになる。

皆さんも経験があるかと思うが、趣味のスクラップブック(私は当然逆さ吊り写真集)を妻に隠して、こっそり保管していた。それ自体は未だに誰にも見せてはいないが、SEXがマンネリになったのを機会にちょっと縛ってみたら、まるでM気が無いという訳ではなく、2回目に縛ったときはぶら下がり健康器に逆さ吊りにすることが出来た。

その時の様子はVHS-Cに録画しており機会があったら公開したいと思う。20分TAPEが巻戻しをするまで吊ったままだったので結構長時間の逆さ吊りといえるだろう。それでも調教した訳ではないので、絶倫男というには到底及ばない私の為に我慢していただけなのかもしれません。

 そんな妻と幸か不幸か離婚し、再び逆さ吊り写真の収集を再開することになる。SMビデオも結構な数になった。

8年後、再婚することになるが今回はプレイは難しそうで、再度NonノンSMの生活を続けていたが、今はパソコンの購入によりネット上にて(妻に隠れてこそこそと)楽しんでいます。
ところが困ったことに、というか当然ながら普通の緊縛写真では満足できず、どうしても逆さ吊りばかりを探し求めるのだが、意外と少ないのが現状でした。それならば自分でそういう作ってしまおうというのが今回ホームページを立ち上げた理由なのです。

 ただ私も貧乏暇無しであり、又堂々と資料を収集できる環境にないので、同趣味で、共感してくださる方はぜひ投稿をお願いします。勿論女性から、ご自身の秘蔵写真の投稿も大歓迎です。秘密は厳守しますのでご安心ください。
特に着衣緊縛(結構好きです)、ニーソックス、ロングブーツ、パンストなどのコスプレ系が皆無なのでこれらの逆さ吊り写真をお持ちの方、宜しくお願いします。

 実をいうと、自分自身マゾではないが逆さ吊りになったことがある。絶対気持ちがいいはずと思い、当時住んでいたアパートのロフトのはしごを利用して自縛したのだが、はっきり言って、気持ちよかった。開脚逆さ吊りや逆さ磔等で固定するより絶対両足首を揃えて縛り空中遊泳(回転)させたほうが、今まで体験したことのない恍惚を味わえると断言できる。逆さ吊りをひどい拷問だと考えている方、はっきり言います、それは絶対に間違いです。(体験者は語る…)

彼氏とソフトSMプレイを楽しんでいる女性、又は縛り未経験の方、騙されたつもりで彼に逆さ吊りをおねだりしてみて下さい。必ず病みつきになるはずです。但し、安全には十分配慮して下さい。又、体調の優れない時は気持ち悪いだけで、足首が痛すぎるとただの拷問ですから。